星野仙一・インターンシップ・社会貢献ビジネス
プロジェクトについて
 星野仙一からのメッセージ
 コンセプト
 基本理念
 活動指針
 English
プロジェクト概要
米国スポーツビジネス
インターンシッププログラム
  実施/応募概要・選考方法
出発までの流れ・派遣先紹介
現地での活動内容
ドリーム
サポートプログラム
  応募条件・プログラム実施の流れ
応募要項
著名人からの
応援メッセージ
特設ページ
  ・インターンシップを目指す君へ
・インターンシップスタッフブログ
・スポーツの感動をあなたから次世代へ!
教育機関/企業・団体スポンサー募集
  ■スポンサー企業募集説明会詳細
■スポンサー協賛宣伝メニュー
■ 全国スポーツ応援大学リンク集
■ 最新ニュース
■ リンク集
■ 運営体制・お問い合せ
■ サイトマップ
■ サイト利用規約
■ プライバシーポリシー
 更新履歴
 
ホシノドリームズプロジェクトへの応援メッセージ
 
SPECIAL THANKS (敬称略)

荒川 静香   鹿取 義隆   川口 和久   千葉 祗暉   荒木 重雄
八木 裕    ■田淵 幸一   山本 浩二   佐藤 直子   ■有馬 隼人
岡崎 朋美   寺田 隆将   原田 裕花   相馬 直樹   ■湯原 信光
大林 素子   青島 健太   種子田 穣   ■川合 俊一   ■小林 至
広瀬 一郎   藤川 孝幸   山田 幸代   栗山 英樹   ■岩崎 恭子
伊達 公子   高野 進    有森 裕子   荻原 次晴   
百瀬 喜与志

その他多くの方からメッセージをいただいております。掲載準備中です。ご期待ください。
青島 健太
 

青島 健太 スポーツライター&キャスター
鹿屋体育大学、流通経済大学、日本医療科学大学 客員教授
昭和33年(1958)4月7日 新潟県新潟市生まれ
春日部高―慶応大―東芝と進み、昭和60年(1985)ヤクルトスワローズに入団。同年5月11日の対阪神戦(神宮)でプロ野球史上20人目となる、公式戦初打席でホームランを放つ。5年間のプロ野球生活引退後のオフ、新しい人生を模索中に、東京広尾の図書館で知り合ったオーストラリア人との会話がヒントとなり、半年間の研修の後オーストラリアへ日本語教師として渡る。そこで知り合った人々との交流を通して、厳しいプロ野球生活の中で忘れかけていたスポーツをする喜びや、楽しみ方を思い出し、そのスポーツの素晴らしさの伝え手となることを決意し帰国。スポーツライターとして新しい道を歩き始める。現在はあらゆるメディアを通して、スポーツの醍醐味を伝えている。

 プロ野球を引退後、オーストラリアの田舎町でインターンとして日本語の教師を体験しました。半年余りの滞在でしたが、今も忘れることのできない日々です。夏の気温は40℃を超えることもしばしば。毒ヘビや毒グモもいるような生活にはきびしい地域です。農業を中心とした暮しもけっして楽とは言えません。
 しかし、そこではスポーツが人々を支え、結びつけ、明日へのエネルギーを与えてくれていました。私の体験は、それが直接メディアでの活動やスポーツビジネスなどにつながるものではありませんでしたが、海外に飛び出し、自分自身で何かを経験することによって、その後のチャレンジに大きなエネルギーをもらった気がします。
 異質なことや多様なものに対する理解と対応。そして、そこから生まれる決断と行動。本プロジェクトを通じて、海外での貴重な体験が数多く生まれることを期待しております。

一覧ページへ戻る
Copyright (C) 2008 HoshinoDreamsProject Management Secretariat. All Rights Reserved